ホールの基本的な特製を熟知する

住まいの地域以外に、でるとうわさされるホールなら、ぜひ出張ってみてください。1店舗2店舗以外に、複数ホールを回ってみて下さい。近場で慣れてるホールが一番いいですが。それと勝ち負けは関係なく、店選び以外に、その方個人の運気みたいなものがあり、いい時は何打っても出ますが、いったん落ち目になったらしばらく打たないで様子見をしたほうがいいです。そしてついてるとき、出てるときはだいたいでて、台選択も悪くないです。ですが、これだけ出てない時普段と違った見方でホールをチョイスしてみてください。出るときは5号機なら軍資金は少なくていいです。ですが、基本でる台を選択するのです。

そして、スロット初心者の方はもしかするとスロットがうまくないと勝てないと思ってないでしょうか?残念ですが、それは一面でしかなく、基本的なことは知ったほうがいいです。ホール選びや目押しなど。そしてどんなに目押しがうまくても今の5号機では勝てなくて、大当たりをひかないとどんなに安く引いても勝てません。そして、高設定台に座れること・状態をひけるか。これだけで勝敗が決まります。

スロットの目押しをお願いしてみる

スロットは機械で、すでに内部にプログラムがされており、その通り挙動をしめそうとするただの機械で。でル・で内科しかありません。出るときは出て、出ない時は出ないと言ってるのはその為で、価値を意識するのでなく、でる・でないの見極めをしたほうがいいです。そしてでかけっかと投資額の差異がプラスに傾くと、勝ったと言えるはず。その為獲得枚数をどう増やせるかが必要になります。そして、はじめてのホールならトイレがわからない、景品交換所が分からないなどがありますが店員にきいてください。そして周りを見渡し常連にきいてみてください。

そして目押しができない方は今店員が来てくれるホールがかなりあって、初めから頼むのではなく、最初は自分でやっていてください。そして自分でボーナス絵柄を揃えること醍醐味の1つです。どうして目押しが必要かと言えば、そこがパチンコとの違いで、基本どれも一緒で、大当たりを引き当てるかどうか。あなたが大当たりをひいてれば絵柄が勝手にそろってくれます。

換金率には注意してください

友人にスロットを打つ方がいればいいですが全くピンで売ってる初心者は注意しましょう。今1パチ、5スロがとても人気で卯が、そのためレート以外に換金率もややこしくなっています。慣れてる方は大したことではないですが。初心者は若リンク位ですそして問題は換金率で、レートと館員率が入り混じっており、同じホールでもレートにより換金率がことなります。初心者はちょっと頭がこんがらがっているかもしれません。同じホールでも20スロは等価交換(1枚20円)・5スロは7枚交換(1枚3.5円)

今レートはすぐわかるよう表示じされてるホールが一般的ですが、換金率は自裁好感しないと分からないです。なので等価と思い込み打っていれば、交換したとき愕然としたことがあります。

5スロで3千枚でたなら、等価交換15000円となって、1枚5円。ですが、これが7枚交換なら10500円になり、こうしたことは結構ありますから、初心者は注意してください。

色ナビ機種よ、もう一度!!

私がパチスロをしだしてまだ間もない頃(ジャグラーとエヴァ約束の時の目押しがやっと安定したあたり)、初めて触ったART機種が大都技研の忍魂という機種でした。
スロ天と隣の台を見ながらDDTを消化していきますが、周囲の台と違い私の台はとても静かでした。「この主人公の声は悟空の声優さんっぽいな」と密かにテンションが上がりつつボーナスを待ちました。
ようやっとボーナス確定しピンク揃いを狙った瞬間、かなり爆音で一確音が!!!これはなんと気持ち良いんでしょう!胸の高鳴りを抑えつつもボーナスの消化を進めると、(鳥の上に仲間が乗っていけばなんか良さそうなのは周囲の台で把握済)でかいカエルが落ちてきました。音楽も変わりました。きっとこれは良いに違いない、と消化し続けると月光の刻(ART)が知らぬ間にスタートしてました。
まだまだ初心者だった私に色ナビは修行のようでした。パンクしないよう慎重に消化していくと、けたたましい音と共にかわいい女の子が!!!え、何この女の子かわいい!音楽むっちゃいい!なにこれ!なにこれぇー!!と、この時ばかりは胸の高鳴りを隠しきれずにレバーをぶんぶん叩いてしまいました。
レア役を引けば「甘くみないで!」「よっしゃあー!」などかわいい声とゲーム数の上乗せ。そして9枚役を順調にひいていると…………楓フリーズ。200G乗せ。スイカ。150G乗せ。また楓フリーズ。200G乗せ……と、その日フリーズを4回引き、レア役で3ケタ乗せの奇跡を繰り返し気付けば残り1500G超えになっていました。
無知だった私は「へえー」ぐらいにしか思ってなかったんですけどね。結局初心者の私には取り切れず3000枚程で閉店を迎えてしまいましたが、撤去になるまでずっと打っていました。しかし初打ち以来フリーズが1日4回引けたことも、楓フリーズを見ることもありませんでしたが。後継機がでてがっかりしましたが(理由は言わずもがな)、サントラも購入することができ楓の曲がいつでも聞けるようになりました。思い出の機種となっています。色ナビがあると応用も効くし復活して欲しい気持ちでいっぱいです。

中押しでもいいじゃないか。ゲッタマだもの

ここ最近ずっとゲッターマウスを打ってます。自分はあまりリーチ目察知が得意でないのでハナビは敬遠してましたし、サンダーVリボルトも予告音からの第1バシュンでやっと気づく程度でした。しかしゲッタマは違いました。
地元での導入初日、5スロにもゲッタマが入るということで予約券をとった後コンビニの雑誌で情報収集。ボーナス確率の軽さに衝撃を受けさらに中押しDDTまであるということにワクワクが止まりませんでした。初日は負けたものの、そこから足繁くゲッタマを打ちに行きました。5スロなのであまり収支を気にせずとにかく中押しに没頭しました。ジローからのオレンジハズレや上段オレンジ揃い中段リプテンパイからのハズレ、レバオンジローから上段ネズミはまさに脳汁だだ漏れでした。

中押しはつまらないという人もたくさんいますが、中押しでしか味わえない興奮がこのゲッターマウスにはたくさんあります。僕は今後も中押しでゲッタマを打ち続けることでしょう。

初代サンダーVに夢中でした。

1990年代の今となれば古い機種ですが、すごくハマていたサンダーV.
パチスロ業界の変革のすごい時代の名機だと思います。
この第のすごかったところは、リールがフラッシュ今現在の機種の基礎だそうです。
単Vか赤7を左リールを目安に打つのですが、単Vはスイカ取りこぼすので、私は専ら下段赤7を常に止めて打ち込みました。チェリーとスイカは取りこぼしたら非常に勿体ないですからね。スイカは15枚、チェリーも2or4枚ですもの。当時は、朝から並び閉店まで打ち込む生活をしていたので、取りこぼしが多いと非常にロスですもの。
この台のはまった理由は、バケもビッグも音楽が良い、超かっこいいんです。今でも聞く時があります。このBGMを聞きたいだけで台に座ってたと言っても過言ではないかもしれません。
当時の台はカラ回しができたのも良かったですね、今の台はできないでしょ。リーチ目に入ってビッグだと確認してから、1枚がけでリールの目はさすがに忘れましたがセットするんです。それでカラ回しして、トイレに行く。帰ってくると揃ってるんです。知らない横の人は驚くんですよね。
今思えばガキのやることですが、とても懐かしく最高の時間だったと思います。

トイレから戻ってきたら友人に託したビンゴが凄いことに。

友人に引きが偏っている人間がいて、ここぞというときに彼に任せるとうまくいったりします。いつぞやはまどかのキュゥべぇチャレンジを彼にお願いしたところ、1ゲームでBARを揃えてくれたりして笑うしかありませんでした。しかし、その極めつけはとあるホールでビンゴを打っていた時のこと以上にありませんね。
彼とはよく乗り打ちすることが多く、その時も乗り打ちで打っていました。確かビンゴを600ハマり程度から打ち始めたと思ったのですが、しばらくしてビンゴリプレイ揃いからチャンスゾーンの「The セグ」に入りました。しかしちょうどトイレに行きたくなり、横で見ていた彼にチャンスゾーンを任せることにしたのです。
その時に冗談めかして、「いつもの引きでフゥア引いておいてくれていいよ」なんて言ったのですがそれが彼に火をつけてしまったとはまさか思いませんでした。引きが偏っていると言っても引きが強い、という意味ではなくあくまで「偏っている」だけなのです。つまり引き弱な時はとことん引き弱なわけですね。なのであまり期待はしていなかったわけですが、トイレから戻るとカウンターがピカピカしているのが遠目に見えました。おっ、あててくれたかなんて思ったですがそれだけではすまなかったのです。
台に戻った私を待ち構えていたのは、今までに見たことが無いレベルの彼のドヤ顔と、「3999」が表示されたビンゴでした。この時ばかりは彼に土下座しそうになりましたね。
しかしこの時既に6時過ぎ、で4000回転を回しきるには時間が足りません。自慢は後で聞くからとにかく回せ、とぶん回させました。
結果万枚にはどうにか届いたものの、途中の上乗せもあり1000回転以上を取り残すことに。まあ十分すぎる結果ではありましたが、それ以上に終わったあとの彼の自慢話が一番辛かったのはここだけの話です。

パチスロ北斗の拳転生の章

私わ北斗の拳がとても好きで店舗に行くとほぼ毎日のように座ります。何よりアニメも大好きなので特に1番好きなのわ誰もが知るラオウの名台詞。我が生涯にいっぺんの悔いなしという台詞がとてもいいです。キャラクターわ南斗五車星の雲のジュウザ。とても強くいいですね。
パチスロにも関してもそうですが転生の章わ勝負玉を増やして継続ゲームをして行くゲーム性です。レア役で乗せていきそこで一番興奮するのが百烈乱舞1セット7ゲーム平均勝負玉7個の上乗せする特化ゾーン。継続レバーONで抽選しており10%もないくらいの継続ですが1セット7個なんで2セットで14個ぐらいの計算ですね。それが4セット継続した瞬間正直やばいですね。28個で2000枚でる期待値わありますね!事故を起こしたりすると40個とかすごい数になりハラハラドキドキが止まりません!
ただ一つ弱点がありなぜか分かりませんが百烈乱舞に入ると勝負玉が増え急に無くなる事があるんですよね。北斗の拳あるあるです。また百烈乱舞引きたいですね。

パチスロを打っていて起きた不可思議な出来事。

長いことパチスロを打ち続けていると、理屈では理解出来ない状況に遭遇することもあります。例えば、いつぞやは確定画面が出たのにスルーしたこともありました。まあこれはバグであったことが後で分かったのですけれど。

しかし未だにその原因が分からない状況に遭遇したこともあります。それは、初代スカイラブを打ったときのことでした。今は亡きSNKの名機スカイラブ、この台はチャンスゾーンでチェリーより先にベルを引くことでRTに入るという特徴を持っていました。また、チャンスゾーン中にリプレイを引くと一時的にデッドゾーンに入り、その間はベルを引こうがチェリーを引こうが何も起こらないわけですね。なのでただのRT機とは違って工夫がされていて中々に面白い台でした。
ところが初めてスカイラブを打ったときのことです。スカイラブはボーナスを引くか、周期ゲーム数を消化することでチャンスゾーンに突入します。そこでチェリーやリプレイより先にベルを引くことが重要なわけですね。さてボーナス後、チャンスゾーンを消化していると初めて引いた役がベルでした。ラッキー、と思いましたが何故か何も起きずにその後に引いたチェリーによって通常時に落ちてしまったようでした。

台の仕様を考えればどう考えてもおかしいのですが、当時はまだ初打ちだったのでこういうこともあるのだろうというくらいにしか思っていなかったのです。ところがその後スカイラブを打ち続けていくうちに初回の出来事がどう考えてもおかしいことに気付きます。またあれ以来、そのようなおかしい挙動が起きたことはただの一度もありません。
あれが私の勘違いなのか、それともバグでも起きたのかは今でも分かりませんがパチスロという遊戯はどんなことが起きても100%信頼することは出来ないのでしょう。
何と言ったって……他人の台ですが、「ハイビスカスが光ったハナハナが何も入っていなかった」ことを見たことがありますからね…あれこそ本当に何が起きたのか分かりませんでしたよ。

見る人が見れば分かる、ボーナスが確定している台が空いていて。

リーチ目を拾った、なんてのはよく聞いた話ですよね。今でこそ昔と比べればリーチ目が落ちている機会は激減しましたが、それでも落ちていることは確かにあります。少し前に何故か花火でリーチ目を拾ったばかりです。しかもそれが分かりにくいようなリーチ目ではなく、はさみでの氷風鈴同時テンパイからの小役ハズレ目だったのですからもう何かの罠か何かとすら思いましたよ。まあバケでしたけれども。
しかしリーチ目ではなく、確定演出を拾った、となるとその頻度は下がるのではないでしょうか。中にはGOGOランプが光ってる台が何故か落ちていた、なんて話を耳にしたこともありますが流石に自分では経験したことはありません。しかしながら長くパチスロを打っていると、確定演出を拾うような機会すら確かにありました。
「リオパラダイス」という台を覚えているでしょうか。5号機初期にネットが出した台で、お馴染みリオを主人公にした台ですね。この台には単独ボーナスがなく全てのボーナスが重複しているという特徴がありました。なので無演出でボーナスが当たるなんていうのはまずあり得なかったのです。そんなリオパラダイスの演出の1つにジョーカー演出がありました。ジョーカーに扮したリオがシルクハットの中からカードを引き、小役ナビやボーナスの当否を知らせるものです。
そしてこの演出にも強パターンが存在し、普段は赤いロウソクの炎が青だったならば実践上確定というものでした。仮に演出に失敗しても青だったとしたら復活する、というわけです。もうお分かりかもしれませんね。「リオパラダイスでジョーカー演出で青色の炎で失敗している台」が捨てられていたのです。それこそやはり何かの罠かと思いましたが、回してみると当然ボーナス確定。3枚でビッグボーナスをいただきました。まあ流石にこのような経験は数える程度しかありませんけれども。