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2026年住宅補助金-リフォーム編-
こんにちは、UNICO STYLE橋元です♩ 前回のブログで今年の冬あんまり寒くないとか書いてすぐから 急に寒くなってきました(笑) みなさま体調には十分にお気を付け下さいね!! 先日の住宅補助金の記事に関して ありがたいことにたくさん見て頂けて やはりこういった情報は随時発信しなきゃな!と再確認しました。 補助金の記事でもお伝えしていた 来年度のリフォームに対する補助金のお話もさせて頂きます♩ まず、2026年度のリフォーム工事で補助金が発生する工事詳細ですが、 ■省エネ改修工事 更に細かくわけると ① 高断熱窓の設置工事 (先進的窓リノベ2026事業) ② 給湯器 (給湯省エネ2026事業 又は 賃貸集合給湯省エネ2026事業) ③ 開口部・躯体等の省エネ改修工事 (みらいエコ住宅2026事業) こんな風に書かれても私たちのしたいリフォームが 補助金対象かわからない!!!!ですよね 順に説明させて頂きます☆ まず、 ① 高断熱窓の設置工事 (先進的窓リノベ2026事業) この工事が毎年一番補助金として活用が多いです♩ 高性能の断熱窓を設置する
2025年12月16日


「冬寒い家」を劇的に改善!高気密高断熱リフォームで堺市の住まいを快適に
「冬になると家の中が底冷えして、暖房が手放せない…」 「廊下やトイレが寒くて、ヒートショックが心配…」 堺市のような都市部では、特に築年数の古い住宅にお住まいの方から、冬の寒さに関する切実な声が聞かれます。せっかくのリラックスタイムも、家の中の温度差に悩まされては台無しですよね。 そんな「冬寒い家」の悩みを劇的に改善し、一年中快適な暮らしを実現するのが「高気密高断熱リフォーム」です。今回は、高気密高断熱リフォームのメリットと、堺市の住まいを快適にするための具体的な方法を、家づくりのプロがお伝えします。 「冬寒い家」の原因は「断熱不足」と「隙間風」 なぜ家が寒いと感じるのでしょうか?主な原因は以下の2つです。 断熱材の性能不足・劣化 壁、天井、床に入っている断熱材が古かったり、量が少なかったりすると、外の冷気が室内に伝わりやすくなります。 隙間風 窓やドアの隙間、壁と床の取り合いなど、目に見えない隙間から冷たい外気が侵入し、暖房で温めた空気が逃げ出してしまいます。 これらの問題を解決するのが、高気密高断熱リフォームなのです。 高気密高断熱リフォーム
2025年10月27日
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