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【大阪市内のリノベ実例】狭小間口でも諦めない!L型キッチン×造作テーブルで叶える心地よい暮らし
こんにちは、UNICO STYLE 橋元です♩ 大阪市内で家探しをしていると、どうしてもぶつかるのが 「間口のせまさ」という壁。 「細長い間取りだと、対面キッチンは無理かな?」 「ダイニングテーブルを置くとリビングがパツパツになってしまう。。」 そんな悩みをよく耳にします。 今回は、そんな悩みを解決した 大阪市内の古家リノベーション実例 をご紹介します! プロの視点でこだわった「限られたスペースを最大限に活かす工夫」を詰め込みました。 --------------------------------------------------------------------------------------------- こだわりポイント① ▶ 間口が狭くても対面を諦めないL型キッチン ■BEFORE こちらもL型キッチンではありますが 壁向きで家族間のコミュニケーションはとりにくい設計になってます。 ■AFTER 料理中もコミュニケーションをとりやすい対面側L型キッチン 普通の対面キッチンだと階段との距離的に入れることが厳しいのですが L型キッチ
2月19日


パースと実物どれくらい違う?「失敗しない外壁の選び方」
こんにちは!UNICO STYLEの橋元です。 家づくりで一番ドキドキする瞬間。 それは、 「外壁のパース(完成予想図)」が決まった時 ……ではなく、 実は「足場が外れて、本物の我が家と対面する時」ではないでしょうか? 「パースではお洒落だったけど、実物はどうかな?」 「安っぽくなってないかな?」 そんな不安を抱える施主様のために、 今回は私が担当した物件のパース図(Before)と完成写真(After) を比較しながら、プロの視点で徹底解説します! 1. 【Before】打ち合わせで見ていた「理想のパース」 今回ご紹介するお家は、20代のご夫婦が選んだ「ブラック×WOOD」がテーマの外観。 ICのこだわり: 無機質なブラックのベースに、照明の一部に木目をプラスして「室内のインダストリアルと協調する外壁」を目指しました。 パースの役割: パースはあくまで「イメージ」です。でも、ここで 窓のフレームの色や、雨樋の位置 までしっかりシミュレーションしておくのが、後悔しないコツ! 2. 【After】ついに完成!足場が外れた「本物の家」 さて、実際
2月2日
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